
●1958年10月17日放送(NBC)
キャスト
フレッド・アステア
バリー・チェイス
ジョナ・ジョーンズ(ジョナ・ジョーンズ・カルテット)
アート・ギルモア(アナウンサー)
ミュージカル・ナンバー
Morning Ride/Svengali/Frantic Holiday
Change Partners
Baubles, Bangles, & Beads
Prop Dance
Mack the Knife
Man with the Blues/Young Man's Lament/Like Young
Old MacDonald on a Trip/Holiday for Strings
St. James Infirmary
Lady Be Good!/Cheek to Cheek/A Fine Romance/They Can't Take That Away from Me/Nice Work If You Can Get It/A Foggy Day/I Won't Dance/Something's Gotta Give/Night and Day/Top Hat, White Tie and Tails/Isn't This A Lovely Day
スタッフ
演出……バッド・ヨーキン
脚本……バッド・ヨーキン、ハーバート・ベイカー
演奏……デイヴィッド・ローズ・オーケストラ
振付……ハーミズ・パン
音楽監督……デイヴィッド・ローズ
製作会社
Ava Production
その他情報
- 9個のエミー賞を獲得している
- 番組の提供はクライスラー。アステアは番組に対して「車と同じくらい良質なショーになることを望んでいる」とコメントしている
- 「Change Partners」のバリーに言いたいこと……「バカね。私ならフレッドについていくわ」
- アステアは事前の稽古を約12週間にわたって行っている
- ジョナ・ジョーンズの起用は、アステアの希望によるもの