レミュエル・エアース Lemuel Ayers

脚本家、ディレクター。(1915.1.22~1955.8.14 米NY生)
アステア映画では、「ジーグフェルド・フォーリーズ」でディレクターをつとめている。(ディレクターというか、一エピソードの脚本も書き、監督にも近いことをしている)
「キス・ミー・ケイト」でプロデューサーとして認められ、トニー賞を得たが、その二年後に急死してしまった。

●代表作
「若草の頃」
「キス・ミー・ケイト」

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